Taimane Gardner Play “Sounds of Silence” & “Over the Rainbow”

タイマネ・ガードナーのウクレレ スーパープレイ
天才ウクレレプレイヤー、タイマネ・ガードナー新作発表(BARKS)
Life~The Art&Beauty Of Being Human~ / タイマネ・ガードナー / CD ( Music )
ポニーキャニオン
定価:¥ 2,625 ( 2008-07-16 )
ASIN : B001A35U3S ( JAN コード : 4988013587748 )
Taimane Gardner(タイマネ・ガードナー)の、ストリートパフォーマンスは有名です。
ストリートライブの模様は、YouTubeにも多数あげられていますが、若くてキレイな女性がウクレレの早弾きをしている様子は、やっぱり目立ちますよね。
探せば、Dick Daleや、Led Zeppelinのカバーなどが見られます。
“天国への階段”を、ウクレレで弾いているパフォーマンスは、カッコよすぎ。
Dick Daleっぽいサーフミュージック調もあれば、何だかスペインチックというか、Hulaではなく、フラメンコっぽい曲もありますね。
以前に、Amy Hanaiali’iが歌う”Discover Aloha”がBGMのハワイ州観光局のCMに触れましたが、Taimane Gardner本人がCMに出演しています。英語表記なのをみるとアメリカ本土向けのCMでしょうか?
Taimane Gardner Waikiki, O’ahu
Yokohama HAWAI’I FESTIVAL (ヨコハマ ハワイイ フェスティバル)
Taimaneは、今月末に開催されるYokohama HAWAI’I FESTIVALにも出演。
7月26日(土)には、モーション・ブルー・ヨコハマでライブがあります。
Yokohama HAWAI’I FESTIVAL(ヨコハマ・ハワイイ・フェスティバル)公式サイト
ヨコハマハワイフェスでは、ブルース・シマブクロさんによるウクレレレッスンもあり、1000人ウクレレを目指すとか。
1000人ウクレレとは、1000人で一緒に”上を向いて歩こう SUKIYAKI”を、ウクレレで弾こうというそのまんまな企画。
マイウクレレを持ってる人は、ぜひ参加を。
有名アーティストが使用するウクレレメーカー
ちょうどタイミング良く、ハワイ・ライフ&カルチャー:ウクレレのルーツと音色の秘密という記事があったのでご紹介。
ウクレレの名前の由来は、ポルトガル人がハワイに持ち込んだ、小さな弦楽器を楽しそうに弾く姿を見て、ハワイアンが、ハワイ語で「飛び跳ねるノミ」の意味を現して「ウクレレ」と呼んだのが始まりだそうです。
記事の中で、有名なウクレレ・プレーヤーを紹介しており、アーティストが使用するウクレレメーカーが記載されていましたので、ブランド名だけ抜粋。
ダニエル・ホーが載ってないのは残念。
ハワイのウクレレ・プレーヤーと使用ウクレレメーカー
■ジェノア・ケアヴェ
使用ウクレレ:カマカ■オータサン(ハーブ・オータ)
使用ウクレレ:マーチン■トロイ・フェルナンデス
使用ウクレレ:サニーD■イズラエル・カマカヴィヴォオレ
通称IZ(イズ)
使用ウクレレ:マーチン■ジェイク・シマブクロ
使用ウクレレ:カマカ■ハーブ・オータ・ジュニア
使用ウクレレ:コアロハ
ウクレレ上達100の裏ワザ 知ってトクする効果的な練習法&ヒント集
著者/訳者:いちむら まさき
出版社:リットーミュージック( 2008-05-26 )
定価:¥ 1,260
単行本
ISBN-10 : 4845615584
ISBN-13 : 9784845615582







